Franz

(白金)小さな工場後を改装した、照明も暗く独特の世界観を持つレストラン。料理はシンプルなコース1本のみ。店主一人で切り盛りしており、カウンターはなかなかの緊張感。

Nativo [ナティーボ]

(三軒茶屋)一軒屋を改装したオープンキッチンの開放的なイタリアン。サービスも心地よく、クラシカルな料理も美味しい。食器やインテリアにもこだわりが見られ、とても素敵な店。シェフはエルブジ出身ということだが、良い意味でそれを感じない。

Pignon [ピニョン]

(奥渋谷)ナチュール系のビストロが軒並み休日となる月曜日に営業している貴重なお店。入口手前にテーブル席が5つほどあり、カウンターの先にも小部屋のようなところにテーブル席が4席ある。

Kitchen Cero

(目黒)キッチン・セロ。12時LO。深夜の食難民の駆け込み店。業態としてはスペインバルになるが、パエリアとかも出しているものの、スペイン料理に限ったわけではない。

Un Jour [アン・ジュール]

(目黒)個人的最も落ち着けるビストロ。ナチュールの巨艦を筆頭に、ル・キャバレなどの、巨艦の血筋を引いたビストロやワインバーが幾つかあるが、そのなかでも、巨艦をさておいてのナンバーワン。ワイン業界の方々、ナチュールの作り手などがこぞって訪れる。